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2018-06-09

気持ちの伝え方

紫陽花はすでに2週間経過しましたが、とても美しく咲いてくれています。

少しずつ水切りし、傷みかけた葉っぱを除き、お水を綺麗に保ってあげるようにしました。

花あそびのお花も、先に傷んだお花を除き、少しずつ短くして雰囲気が変わってきましたが、まだ綺麗です。

必要以上に心配はしない。

相手のチカラを信じているから。

自分の不安を相手に投影しない。

その感情は私のもので、相手のものではないから。

でも、例えば我が子に対してとか、親に対してとか、パートナーに対してとか、身近になればなるほど、相手への気持ちが強ければ強いほど、やってしまいがちです。

 

そういうときこそ一呼吸置いて、自分の気持ちに集中するようにしています。

これほどまでに相手を心配していることを、

相手を想っていることを、

私はわかってほしい、受け取ってほしいと思っているんだなって。

 

結局、自分中心にしか生きられないことを認めざるを得ません。

どこまでも自分勝手なんだ。

それでもやっぱり、

いつも気にかけているよというメッセージは、人を慰め、勇気づけることがあるかもしれないと思います。

 

熱い気持ちは火傷しないくらいに少し冷まして、

そういうメッセージは送り続けたいと思います。

だいじに扱われるっていいよね。

優しくされたり、丁寧にしてもらうって、やっぱり嬉しいものです。

お花もきっと、嬉しいだろうな。

 

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